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[週刊!]実践英語のツボ english town.com
*  英語が話せると、リッチになる?
英語学習が費用のかさむもの(コース、テキスト、テープ、海外旅行など)だとしても、世界中の専門家達は、英語学習に投資した費用は、一番良い投資のひとつだということで同意しています。

 どの国においても、どの経済圏においても、英語が話せると就職に役立ちます。英語は、就職に役立つだけでなく、corporate ladder(大企業における権力構造)を昇るためには必要となります。英語が上手な社員は、英語が話せない社員よりも、給料において25-35%の差が出てきます。そのため、英語学習に費やした費用はすぐに回収できますね。

 英語を母国語としていない国においても、国際企業においては、英語を公用語としている企業が増えてきています。ヨーロッパやアジアの企業においても、国際業務を行う部署では、英語を社内公用語としているところがあります。ある言語を流暢に話せることにより、世界中の企業へのアクセスが可能となるため、英語を学ぶことはあなたの長所となりますね。

 英語が話せることで、国際企業で働けるチャンスがあるのみならず、言語を知ることで探していた職につけることも可能です。多くの求人情報やウエブサイトは英語の場合が多いです。また世界の経済誌や新聞は英語で書かれてるため、Financial TimesやThe Wall Street Journalなどが読めるようになれば、新しいチャンスへの最新情報も入手しやすくなるでしょう。

 ほとんどのビジネスがが国内中心である企業で働いていたとしても、経済が成長している現代社会においていつ英語が必要となるか分かりません。何年も国内で活躍している企業がいきなり世界企業に躍進する可能性もあります。これらの会社において英語が話せる社員は、国際部などで昇進しますね。また、あなたの会社が外資企業に買収され、その会社が英語の話せる社員を探すはめになる、ということも起こりえます。

 もし、あなたの会社のほとんどの社員が英語を話せないとしても、あなたが“英語専門家”であれば、海外出張や外国の顧客とのビジネスなど新しい機会が訪れてもうまく配置されることでしょう。だから、今のキャリアにおいて、どこにいても、どのような局面であっても、英語があなたをトップに位置づけるでしょう!

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