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[週刊!]実践英語のツボ english town.com
*  切らないで! テレフォン英語のヒント
 英語での電話のかけ方、受け方を知っていますか?  直接話すより、電話で話す方が顔が見えないだけに何倍も難しいですね。では、役に立つフレーズをみて、テレフォン英語を勉強してみましょう!

Who's calling please?

  これは電話の相手が誰かを尋ねる丁寧な聞き方です。

I'd like to speak to...

 誰と話をしたいのかを伝える時にこのフレーズを使いましょう。

Speaking

  あなたが「シャーリーをお願いします」と電話口で言ったときに、もし本人が答えていたら"Speaking"と相手が言います。これは"This is Shirley speaking." (「私がシャーリーです」)と言う意味です。

I'm sorry, the line's busy.

 これは電話をかけた相手が今現在電話中という意味です。

Would you mind holding?

 もし電話中であれば、電話をかけた相手が少々待てるかどうかを聞きましょう。

Would you like to leave a message?

  もし電話をかけた相手が電話に出られないのであれば、電話に答えた人は"take a message"(伝言を伝える、書き留める事)をしたいか尋ねます。

あなたのお名前のスペルを教えていただけますか?

 伝言を受ける時は、相手の名前を正しく書きとめているかどうかを確かめなければいけません。

Extension number

 会社に電話をかける時は"extension number"(内線)を使って個人に電話をつないでもらうことができます。

I'll put you through to his office.

 これは"I'll connect your call."(電話をお繋ぎします)と言う別の言い方です。

Sorry, you've dialed the wrong number.

 あなたが間違い電話をかけてしまった時に聞くフレーズです。

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